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岡山で高性能住宅を叶えてくれる工務店9選

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高性能住宅とは、気密性、断熱性、耐震性、耐久性など性能が優れた住まいのこと。せっかく住まいを建てるなら、性能にこだわってみよう。ここでは岡山で高性能住宅を実現してくれる9社を紹介。特徴を比較して、住まいづくりの参考にしてみて

家夢花夢/カムカムホーム

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自然な快適さ「ハイブリッド高遮熱工法」

 

家族の「健康、安心」を守り地球温暖化も防止する住まい

地球環境に対応した家づくり

温暖化が指摘され、夏以外の季節もどんどん暑く感じられる今、夏対策の重要性が高まっている。本当に快適な家には、地球環境への対応が欠かせない。「ハイブリッド高遮熱工法」は、エアコンの利用を抑え、CO2を削減することで、地球環境にも貢献する。

ハイブリッド高遮熱(遮熱×断熱)の家─夏─

ハイブリッド高遮熱住宅は、断熱材のメリットを活かしつつ、遮熱材(アルミニウム)の特長をプラス(標準施工)。遮熱材は太陽からの輻射熱をはね返し、屋内へ熱放射しないため、冷房効率を高め、エアコンの使用を抑えることが可能に。

ハイブリッド高遮熱(遮熱×断熱)の家─冬─

断熱材は暖房機器の熱をいったんため込み、屋外への熱放出を遅らせることで、屋内の暖房効率を高める仕組み。遮熱材は、暖房機器の輻射熱を屋内へはね返し、家中を均等に暖め、屋外へ熱放出しない。

健康で快適「光冷暖システム」

ハイブリッド高遮熱施工に加え、エアコン不要で快適空間を実現するのが「光冷暖システム」。一年を通して室内の体感温度は23~24℃に保たれる。

モデルハウスで体感可能

送風が発生しないので、エアコンが苦手な人の悩みを解決してくれる「光冷暖」。
■肌が乾燥しない ■埃が舞わない ■温度ムラによる体調不良が起きない ■体がだるくならない
どこにいても温度ムラがなく、トイレも洗面室も同じ室温空間になるため、ヒートショックがなく、安心して暮らせる。「カムカムホーム」の随時見学可能な「光冷暖モデルハウス」では、一年中体感温度24℃の空間を、実際に体感できる。

強固な耐震ボルトを標準採用カムカムスーパーストロング工法

日本で初めて特許取得した「カワダ式羽子板ボルト」を採用。木材の伸縮による骨組み接合部の緩みを半永久的に防ぎ、耐震性に優れた住まいを実現。

 

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クレバリーホーム岡山東店/みやび建設

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タイル×「プレミアム・ハイブリッド構法」

 

大切な家族の命と財産を地震や災害から守る構造

阪神・淡路大震災の2倍強の地震にも強い

安全と安心、快適・健康、高いデザイン性という住まいの基本性能にこだわる「クレバリーホーム」では、「プレミアム・ハイブリッド構法」を開発。先進の技術に裏打ちされ耐久性に優れた基礎構造や、火災時の被害を最小限に抑える耐火構造などを組み合わせ、震度7でも損傷しない〝家族を守る住まい〟を実現。
高い気密・断熱・遮熱仕様も備え、2020年義務化予定の省エネ基準をクリア。一年を通して心地良い住まいをカタチにしている。

30年先も安心の耐震性

基礎、構造躯体、外壁全てが強固なつくりで、30年先でも地震などの災害に強い性能を実現している。

快適を生む気密・断熱性

夏も冬も温度差の少ない空間を実現。平成4年省エネ基準住宅と比べ、年間冷暖房費の約60%削減も可能。

耐汚・耐久性に優れた自然素材「外壁タイル」

■住まいを美しく保つ親水機能
■天候による劣化退色を防ぐ耐候性
■自然環境から住まいを守る耐傷性
「クレバリーホーム」が採用する外壁タイルは、自然素材ならではの高級感と耐久性・メンテナンス性を発揮。住まいの美しさを20年後も30年後も保ち、優しく包み込む。

 

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コスミック・ガーデン

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全性能が高いバランスの「美しい家」

 

住む人の命と健康を守るため全方位の高性能を追求

住まう家族の命を守る「構造強度」

住宅にとって重要なのは地震・台風等の様々な自然の脅威に耐える、建物の構造強度。「美しい家」の構造は木造の中でも強度に優れる2×4工法をさらに強化した補強型2×6工法。構造用の木材の量は一般的な2×4の約1.5倍。
また構造計算の計算値だけでは耐震性の確認には不十分と考え、実際に建物を振動させる動的耐震診断を施主宅5棟(H22年3棟・H25年2棟)で行い、震度6強でもほぼ損傷のない構造強度であることを実測で確認。補強型枠組壁工法の強度の裏付けを取っている。
建物の柔軟性を強化し2階の揺れ(応答変位)を1/2に低減する「制振ダンパー」や、地震の振動波を水平方向1/5、鉛直方向1/2に減衰させ、液状化対策と免震の効果もある「WIB工法」を採用することにより、さらに強度の向上が可能(オプション)。

ヒートショックを防ぐ「高気密・高断熱」

年間1.9万人がヒートショックで自宅の浴室で亡くなっている日本では、気密断熱により建物内の温度差によるヒートショックを防ぐことが求められる。施工精度が顕著に表れる気密性能は全棟実測により確保。断熱性能は、現場発泡ウレタン(硬質の30倍発泡)の使用や窓を両面樹脂サッシ・ペアガラス以上とすることなどで、一般的な延床面積40坪の住宅を、12畳用エアコン1~2台で全館冷暖房することも可能に。家の中の温度差は、リビングと浴室・トイレとで1~2℃程度を実現できる。

風雨・紫外線他自然の脅威に耐える「耐久性」

湿度の高い日本では構造材の腐朽や内部結露を防ぐため、壁内に水蒸気が残らない構造にする必要がある。またレインバリアとしての通気層を設けると、万が一の水の侵入時にも乾きやすい構造になる。遮熱のための屋根二重化構造も、雨漏り対策になる。シロアリ対策では、地面から来る日本のシロアリだけでなく、飛んできて屋根や構造に直接巣を作るアメリカカンザイシロアリ対策として外周の構造材全てにホウ酸系薬剤が塗布される。

新築の匂いでわかる「清浄な空気・空間」

壁紙や床材、建具等に自然素材を使用し、化学物質の放散の量を可能な限り低減し、新築でもツンとした気になる匂いはほとんどない。
また従来よりオリジナルの素材を壁内に施工し、花粉症やアトピーの症状軽減の感想が多数寄せられていた。この素材について、岡山県の助成金を受けて医学的検証を実施し、花粉症の症状の改善傾向が確認され、海外の論文誌にも掲載された。今後さらに詳細な検証を計画中。

 

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近藤建設興業

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自然の恩恵を生かす「おかやま暖涼の家」

 

設計の工夫で「快適」を創る人に優しい住まい

1.高気密・高断熱

断熱性能を高めて建物全体の保温性能を向上。一定以上の断熱性能を組み込むことが、最大の特徴だ。

2.日射遮へい

庇やシェード、日よけになる中高木などを外観デザインに取り入れ、夏の快適さと省エネを実現する。

3.通風

風の流れを予測。高窓やウィンドキャッチャーなど、窓の配置や大きさをデザインし、風をコントロール。

4.昼光利用

吹き抜けなどを取り入れ、昼間に人工照明を点けなくても過ごせるよう、自然光による快適さを実現。

5.日射熱利用

日射熱の「集熱」、「断熱」、「蓄熱」をデザインし、暖房の節減を可能に。

「パッシブZEH」とは

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)とは、年間の一次消費エネルギー(家庭用エネルギーを熱量換算した値)の収支をゼロにする住宅のこと。「おかやま暖涼の家」と太陽光発電の組み合わせは、極力機械に頼ることなくZEHを実現。自然で心地よい暮らしをカタチにできる。

今必要とされる、暮らしの向上に応える

設備に頼ることなく、健康でエコな暮らしを実現することがポイント。その違いは数値で確認できる。

 

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SANKO

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エコで健康な住まい「超高気密外断熱工法」

 

家全体を丸ごと外側から守る「魔法瓶」のような断熱

住まいの快適さと資産価値を守る

「超高気密外断熱工法」は、断熱材と気密シートで、家の構造全体を外側からしっかり断熱する工法。魔法瓶のようにすっぽりと隙間なく包み込み、内側の温度を一定に保ってくれる。温熱環境の安定は、暮らしの体感にはっきりと効果があらわれる。
●目覚めがよく、着替えも楽
●ヒートショックの危険がない
●結露が起きない
断熱・気密処理が簡単で、施工ムラが起きないのも特徴。躯体(構造)が内側にあるため、経年劣化を防ぎ、家を長持ちさせることにもつながる。耐久・耐震性を保ち、資産価値を高めることができる。

適切な換気でいつでも室内の空気はクリーン

「超高気密外断熱工法」では、24時間集中換気システム「アルデ」を導入。家中の空気を効率的に入れ替えることができるため、いつも新鮮できれいな空気を保てる。
これは「隙間のない家」だからこそ可能な技術。特殊フィルターで花粉や埃などの浸入も防ぎ、埃がたまりにくいので掃除も楽。空気を循環させることで温度のムラが無くなる「温度のバリアフリー」となり、ヒートショックも防止する。

全棟気密測定を実施次世代基準以上を実現

「SANKO」では全棟気密測定を実施。2020年から義務化予定の「次世代省エネ基準」の岡山の基準値はC値5.0c㎡/㎡。同社では、0.1c㎡/㎡を実現。100%自社施工で「SANKO」の家を知り尽くした熟練の職人がつくることにより、高い精度を実現している。

快適さ、満足度は大工力で大きく変わる

良い素材や工法だけで高性能になるわけではなく、施工技術で実際の数値や快適性が変わってくる。「SANKO」の大工の高い技術と施工実績、住まい手のために最高の結果を追求する熱い思いが、満足度120%の高性能を実現している。

「ぽっかぽかの住まい」体感モデルハウス

快適性や安心感、安全性、将来的な資産価値などを、実際に体感してみることが高性能住宅づくりでは大切。このたび完成した「SANKO」モデルハウスでは、随時見学・体感できる。「C値0.08、UA値0.28」の快適な空間を体感してみよう。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2年連続特別優秀賞受賞

省エネルギー住宅としてのトータルバランスと、外断熱高性能住宅に特化し岡山に外断熱工法を普及させてきた実績が改めて公的に認められた。「SANKO」はこれからも高性能住宅・省エネルギー住宅のトップランナーを目指していく。

 

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タカ建築

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家族の安心を守る暮らし性能「SW工法」

 

高気密・高断熱・高耐震パネル 最高水準の性能を実現

「LIXIL」独自のスーパーウォールパネルと、高断熱サッシ及び全館換気システムによる、高気密・高断熱・高耐震構造。業界最高水準の性能をもち、「次世代省エネルギー基準」をクリア。耐久性は、筋かいによる5倍相当仕様を超える。変形量も筋かいの半分であることが耐力試験で確認されている。

家族を守る「暮らし性能」

4つのポイント【快適】【健康】【省エネ】【安心】の最高水準を追求。家族の満足で幸せな生活のために求められる「暮らしの質」を高める。高断熱・高気密化により、違いを実感できる「温熱環境」「空気環境」「耐久性」「エネルギー性能」を実現している。

〈快適〉を一年中保つ温熱環境

高気密・高断熱性能で、上下階の温度差を3℃に抑える。冬の就寝前に暖房を止めても翌朝15℃をキープ。

〈健康〉を改善する空気環境

計画換気システムで効率的に空気を清浄化。健やかな空気を24時間保ち、カビやダニの発生も抑える。

〈安心〉を維持し続ける優れた耐久性

壁パネルには、通気層構造と最高水準の性能を持つ断熱材を採用。内部結露を抑え、耐久性を向上させる。

〈省エネ〉を実現するコストパフォーマンス

一般住宅と比較して、冷暖房・換気・給湯・照明などの光熱費を43%削減可能。さらに水道費32%の削減が行え、全体で41%の水道・光熱費を削減。年間168480円節約を実現。

 

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designers house TOIRO / 河井林産

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「R+パネル」による高水準な高気密高断熱の家

 

手の届く価格で高性能なデザイン住宅を実現

建築家と一緒にデザイン性の高い住宅を手掛ける『デザイナーズハウスTOIRO』。高性能住宅に関しても、独自工法でZEH基準をはるかに上回る性能を有している。
「夏涼しく、冬暖かい家」とよく言われるが、これには高い気密性と断熱性が不可欠。同社は『R+パネル』というオリジナルの構造用パネルによって、これを高い水準で実現している。さらにパネルは躯体を面で支えるため、地震にも強い。
もう一つの重要な要素が計画換気だ。24時間換気システムを使い家中の空気の流れをコントロールし結露を防ぐ。デザインと性能を両立した同社が、きっとあなたにぴったりの提案をしてくれるだろう。

高性能住宅の要「R+パネル」

断熱材と構造用パネルがセットになっているため、躯体に対して隙間なくぴったりと施工できる。さらに施工のしやすさから技術のムラがなく工期もスピーディーに高い品質を提供できる。

構造専門の設計士が認める地震に強い家

「R+パネル」で面を支える「パネル工法」は、面全体で力を支えるので力が分散し、強い横からの力に耐えることができる。さらに構造専門の設計士による耐震チェックを行うことで安心と安全を提供できる。

隙間の少ない高気密住宅

隙間なく施工できることで家全体を限りなくゼロに近いほど隙間の少ない高気密化が可能。
これまでの日本の目標はC値が5.0(cm2/m2)だが、高気密にこだわる「TOIRO」の標準は0.5(cm2/m2)未満で、いかに気密性が高いかがうかがえる。

全棟で気密測定を実施

完成した住宅はすべて、内装仕上げ前に必ず気密測定を実施し、気密の精度を数値化している。

外部に逃げる熱を防ぐ高断熱住宅

UA値は断熱性能を表す指標で、小さいほど熱が逃げにくい高断熱な家と言われているが、断熱にこだわる「TOIRO」はZEH基準を大きくクリアした数値で高い断熱性を証明している。

計画換気で結露を防止

24時間換気システムを使い空気をコントロール。湿気が一部に溜まることを防ぎ、結露を防止。さらに、ハウスダストやシックハウスの原因物質ホルムアルデヒドを効率よく屋外に排出する

 

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まんてん.

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住まい手ファーストを貫く「R+house」

 

精緻な性能技術の数々を建築家デザインでパッケージ

〝家を人に合わせる〟「高性能」と「デザイン」

「R+house」は、長期優良住宅基準を上回る性能を確保した高気密・高断熱住宅。
オリジナルの「R+パネル」とLow‐Eペアガラス標準採用により、次世代省エネ基準C値5.0(c㎡/㎡)を超えるC値0.42(c㎡/㎡)の気密性を実現。省エネ性でも、長期優良住宅認定基準Q値2.7に対し、Q値1.8の性能をもつ。
プランニングは建築家が提案。住まう家族それぞれにフィットした高性能住宅をカタチにしてくれる。

高性能な「R+パネル」

面全体で支える「R+パネル」は、かかる力を分散し、強い耐久性・強度を発揮。また高い断熱性能で、次世代省エネ基準の「省エネルギー等級4」をクリアする住まいを実現する。

正しい施工で高断熱に

「R+パネル」はジャストサイズのはめこみ式施工のため、高性能パネルをムラのない施工で設置可能。隙間を最小に抑え、断熱性を高める。

バランスのとれた性能で耐久性と住環境を守る

防湿性に優れた断熱材や、窓の断熱性を高めるLow‐Eペアガラス、計画換気などで「断熱、気密、換気」のバランスをとることにより、住まいの耐久性と室内環境を高める。

 

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タケイ

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世界基準の省エネ住宅「LOW-E HOUSE」

 

省エネルギーで快適なこれからの住まいを実現

住宅に対する省エネ基準が2020年から義務化予定となり、省エネ性能は今後の家づくりに欠かせないものとなってきた。ところがその義務化される省エネ基準も〝世界的に見るとまだまだレベルの低いもの〟と「タケイ」は考えている。従って同社の「Low‐E HOUSE」(ローエネルギーハウス)では、日本の基準よりもかなり厳しい「世界基準」で高性能住宅を考え、省エネでかつ、1年を通じて家中温度差のない住宅を提案している。

断熱+パッシブだから人にも環境にも優しい

「ローエネルギーハウス」の特徴は、高気密・高断熱+パッシブデザイン(自然エネルギーの有効活用)であること。設備に頼らない、人にも環境にも優しい住まいとなっている。

一般住宅の1/3以下 優れた省エネ設計

環境先進国ドイツの住宅の消費エネルギーは、日本の次世代省エネルギー基準(平成25年基準)の約1/3。EU加盟国では家の燃費の証明書「エネルギーパス」が義務付けられ、高い基準をクリアしている。
「ローエネルギーハウス」は、このドイツの設計技術を取り入れ、世界基準の高気密・高断熱を実現している。そのため性能の基準がクリアであることも特徴だ。建築済みの住宅で実際にエネルギーパスを取得。次世代省エネ基準適合住宅の約1/3のエネルギー消費量であることが実証されている。

「地域密着型」の自然エネルギー活用

太陽や風、植物といった自然の力を有効利用し、設備機器に頼らず快適な住環境を設計する「パッシブデザイン」。「ローエネルギーハウス」はパッシブデザインに加え、夏は気温が高く年間を通じて少雨な岡山特有の気候まで考慮。さらに建設地の特性を読み、総合的な判断から設計される。夏と冬の太陽高度を考えて軒や庇の出方を設計する日射コントロールや、周辺環境を考慮した採光窓の設置など、その土地に合ったプランを作成。エネルギー消費を抑えながら「あるがままで心地よく」暮らせる住まいを実現している。

「ダブル断熱」とノーメンテの塗り壁

「内断熱」と「外断熱」両方のメリットを持ち合わせるダブル断熱工法を標準仕様。水蒸気は透過させるので、壁内の結露の心配もない。合わせて耐久・防汚性に優れ、メンテナンスの手間もかからない。

 

タケイ

 

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